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2008年2月 9日 (土)

あの頃の闇

私の家は県道から一本路地を入った所だが、幸いにも車もあまり通らず、
回りも民家ばかりで夜などはかなり静かになる。

それでもやはり何となく車の騒音は時折聞こえるし、
家の中でもエアコンやらの音は出てるので真の静けさというのは無い。


今の若い人は感じがつかめないかも知れないが、
私の子供の頃は(ず~っとず~っと昔ね)、
どこにでもし~んと静まり返った場所、深い闇というのがあった。


空き地、路地はもちろんの事、街灯などあまり無い時代だから
自分の家の庭でさえ片隅にはとろんとした闇がみえたのだ。

家の中も電球もそんなには明るくなく、階段に付けられた電球は
割と暗めだった(うちだけかもしれないけどね)ので、
一人で上に行く時なんかたまに怖い気がしたわ。

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冬の寒い夜なんか空気がキンと澄んでいっそう静かさが感じられる。




そういえばある冬の晩、たまたま母親と二人で茶の間で本を読んでいた時かな?
家の前の路地をカランコロンと下駄の音。

あの時代は、結婚してる女性は改まった席なんかは結構
着物で出かける人もいたので、多分なんかの集まりの帰りなのかな?と
漠然と思っていたら…

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        「プッ」   そして止まった  「からんころん」




   一瞬の静寂…、気を取り直したかのように?再びの「からんこらん」


          そして同時の  「プッ」



  ああ、こりゃもうついでだ!どうせ回りは真っ暗だっ!

と思ったかどうか勢いづいて後は「プッ」「からんころん」のコラボ?


もうもう(笑)をこらえるのに母娘は大変でしたわ、あ~た。
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一体どこのどいつ、いやいや、どちらのどなたかいな?

293_2


  それ以来の教訓(て…あんた)

もし一度「プッ」となってもゆめゆめ  連続ワザを披露するべからず。
どんなに暗くても壁に耳あり、障子に目あり、
聞き耳立ててる親子あり。


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「雑念」カテゴリの記事

コメント

わぁ、珍しく一番乗り! あっはっは!笑わせていただきました^^
そういう、自分もこの間、失敗してしまいました。 早朝、犬の散歩に
行って、おもわずpu だれもおらんとおもったのが間違い^^; なんと後に人が歩いてた。 もう、そんな早くから歩かんといて。

そう、闇ね。日本から闇が消えたことで、おかしくなった、と宮崎ハヤオ
さんは言っちょりました。

投稿: toti | 2008年2月 9日 (土) 09時18分

あ 思い出した。
それ 私ですね。 
私の本当の名は ケン・ソゴル
タイムトラベラーです。

投稿: スタンリー | 2008年2月 9日 (土) 09時54分

私は昨晩飲み会からの帰りで、だんだんと靴がいたくなってきましてね。
ようやくマンションの前まで帰ってきた~と思ったら
かなり気がゆるみまして、マンション玄関の自動ドアのカギを開けた瞬間

「フゥエ~...」

とまるで小島よしおみたいなトーン、声ののびで発したわけです。

...


んだらば、自動ドアあけた横の壁に、中学生か高校生かの男の子2人。
いました(汗)
何事もなかったかのように私はその場からすばやくエレベータに乗りこみましたが、一人エレベータの中で「ウヒャヒャヒャ」と照れ笑いしちゃいました。
油断することなかれですねー

投稿: すう | 2008年2月 9日 (土) 10時58分

 あぁ 途中まで怖い話かと思っちゃいましたよ。
誰も見てないと思っても 気を抜くなってことですね。
胆に命じておきます。

投稿: がぱちん | 2008年2月 9日 (土) 13時53分

2回目です すいません。
胆に銘ずるですね。変換を確認してませんでした。

投稿: がぱちん | 2008年2月 9日 (土) 13時56分

私の実家も山口の田舎ですから、街灯も無くて、冬は
夜8時だと、真っ暗、家々の明かりだけ、
シ~ンとしてたわ、家から一歩出るのも怖いと思ったも
窓の外の、お方!誰も居ないからと、安心して大きなラッパ吹かしたのね
お母様と、バルさん顔を見合わせて大笑いですね、
今、想像して、大笑いしています、そうですよ~、壁に耳有り、ですよ~
可笑しい~~、

投稿: mitirin | 2008年2月 9日 (土) 13時58分

ア・ハハハ・・・笑わせていただきました(^○^)
「壁に耳あり、障子に目あり、聞き耳立ててる親子あり」ですよね
でも顔を見られなくてよかった・・・ですね。
パルさんのストーリーの展開は本当にウマイ、引き込まれていきますパチパチパチ o(^ー^)o

投稿: ななうさ | 2008年2月 9日 (土) 14時29分

おかえりなさい(意味不明?!)バルさん。
 そんな気持ですよ(^_-)-☆
いつもここに寄せて頂くと、私も可愛い!子供の頃を思い出します。
貧しくとも父も母も兄も居て、
一間(ひとま)に集まって何となく過した時間を。
 と書き出しましたが、
実はワッハハハハ~~~だったのですよ。
 でも、バルさん親娘の可愛い姿と懐かしい服装、
「あなた?」「それともおまえか」の着物姿の
お二人をうっとり眺めています。大好きな絵を。 

投稿: コスモス | 2008年2月 9日 (土) 16時24分

暗闇で怖い思いをしたお話だと思っていたら
プゥなお話だったんですね。

デモノ・ハレモノ ところ嫌わずっていいますけど
もう 思わず出ちゃった というのと違いますもんね。
願わくば女性であって欲しくないなあ(笑)

投稿: M | 2008年2月 9日 (土) 21時35分

それは、昔の女性の知恵ですよ!
「気をつけよう~、暗い夜道の一人歩き!」の標語があったその昔!

防犯ブザー代わりの、プープーです!
これで、妙な人も変な気を起こさない!
昔の女性は、お茶お花とならんで、お習った!護身術です!

しかし、メタンガスだけに、用心・用心・火の用心です!

投稿: おおかみおばさん | 2008年2月 9日 (土) 22時02分

    >toti さま
そういう時こそ愛犬の出番!
「ご主人様、今のpuは私でございます」と言わせるようにしつけたら
どうでしょうかね?
今の時代、こんな田舎でもコンビニの明かりが一晩中こうこうと
回りを照らしています。

投稿: バルおばさん | 2008年2月 9日 (土) 22時10分

     >スタンリーさま
ええっ、あの「時をかける少女」のですか?
そうか、群馬のうちの前を通ってたのね、知らなかったです(しみじみ)

投稿: バルおばさん | 2008年2月 9日 (土) 22時13分

     >すうさま
大丈夫、大丈夫♪ オネエサマの切ないため息と思ったかもですよ。
さすがにプッはまずいけど、フウェ~なら全然OKです。

投稿: バルおばさん | 2008年2月 9日 (土) 22時16分

    >がぱちんさま
そうなの、一気に怖い方向に突っ走ろうかと思ったけど、
自分で怖くなっちゃって(笑)。ドキドキしながら描くのも
なんだしね。

投稿: バルおばさん | 2008年2月 9日 (土) 22時19分

     >がぱちんさま
大丈夫、変換間違いなんて私は焼酎、違った…しょっちゅうです。

投稿: バルおばさん | 2008年2月 9日 (土) 22時22分

    >mitirinさま
ふふ、ちょっとシモネタになってしまいました。
でも昔は家の造りも防音なんてなかったから、ネコの軒下を歩く音とか
虫の声とかよく聞こえましたね。

投稿: バルおばさん | 2008年2月 9日 (土) 22時26分

    >ななうささま
いやいや、ストーリー展開なぞと言われるとお恥ずかしいかぎりです。
先ずお絵かきありきで、文章は後から付いてくるだけで(汗…)

投稿: バルおばさん | 2008年2月 9日 (土) 22時28分

    >コスモスさま
懐かしい系かと思いきや、恥ずかしい系でいきました(笑)。
母が毎日着物だったので、どうしても当時の事を描く時は
着物姿が多くなってしまいます。

投稿: バルおばさん | 2008年2月 9日 (土) 22時33分

    >Mさま
「でもの、はれもの、ところ嫌わず」ってよく実家でも言ってました。
そういえば今ではあまりこの言葉聞かなくなりました、というよりも
古い言葉がどんどん消えていってる気がします。

そうか、puは女性だったとは限らないかぁ、なるほど。

投稿: バルおばさん | 2008年2月 9日 (土) 22時37分

     >おおかみおばさんさま
なるほど、さすが防災の達人、おおかみおばさんだわ!
護身術だったのね…って、あり得ないよぉ!

投稿: バルおばさん | 2008年2月 9日 (土) 22時39分

『プ』『プ』『プ』・・・
ただただ笑っております(^▽^)
昔の静かな夜だから聞こえてきたのですね。
いかん、また笑いがこみ上げてきた。

投稿: ねこおばさん | 2008年2月10日 (日) 00時38分

またまた雪ふりの夜ですね。
しぃ~んとした夜中の2時 
なぜかERまでNHKを見続けてしまいました。
(あはっ、宵っ張りできて嬉しい。。。)
ちょうどその一連の番組の中で静けさのし~んとかきぃ~んとかの
音についてやっていましたよ。
耳の中にダンス細胞というのがあってそれが静寂のなか踊るんですと!

私は本屋さんに寄るとなぜかおなかが膨れてきておならが出ます。
周りを見回して よしっ!と思うとこそっと放出するのですけれど
(ガマンすると体に悪いでしょ?!)
なぜかそこにひょっこり人が現れる展開になり 
慌ててその場を立ち去るのです、
えぇえぇもちろん 残り香はそのまま・・・

バルさんの描くあなたではなくておまえのほう そのまんまの私、ぽっ♡

投稿: ふたば | 2008年2月10日 (日) 02時21分

 ぷっと吹き出して読みました。なにげない 出来事をリアルに表現できて いいな。

投稿: 小紋 | 2008年2月10日 (日) 13時27分

どんつくどんどん・・に続く「カラコロ・プー」?

相変わらず、いい絵だなぁ~
ストーリーも、ぐぐぅ~っと上げといて
最後にっ落とす!ところが、ア~タ、職人技だわさ。

 しかし、あの暗い明かり(意味ヘン?)は
ホント、怖かったね。お便所とかも暗かった。
ザザァーっと、風が鳴るのも怖かった。
 ちっちゃい頃のこと、ありありと思い出しました。
 

投稿: 三日月 | 2008年2月10日 (日) 18時02分

パルさん、アドレスを http://nanausa-77.jugem.jp/
に変えました。
お手数ですが、此方へ変えて頂けると嬉しいです。

投稿: ななうさ | 2008年2月10日 (日) 19時20分

>ねこおばさんさま
へへ、ちょっとくだけちゃいました。
2回は我慢したんでしょうが、3回目だとええい、もういいやっ!と
思ったんでしょうね(笑)。

投稿: バルおばさん | 2008年2月10日 (日) 20時36分

    >ふたばさま
こっちも昨日は雪だったけど、朝には溶け始めてました。
「ダンス細胞!」、うわ、面白そう。早速調べてみますね。

なぜか本屋でモヨオシテ?くる人が多いというのは何かの番組でやってましたが、「プウ」もきっと多いと思います。
立つ鳥、跡をニオワス」ですね。

投稿: バルおばさん | 2008年2月10日 (日) 20時44分

    >小紋さま
ちょっとなにげなさ過ぎ(笑)。
素人なので今ひとつ(ふたつ)思ったように描けません。

投稿: バルおばさん | 2008年2月10日 (日) 20時47分

    >三日月さま
いやぁ、同じだわよ、三日月さん! 薄暗いトイレの履き出し口、
窓から聞こえる風のザザーという音、葉のこすれる音、まるで一緒の
記憶よ。
実はそれらも描いたんだけど、下書きの途中で自分で怖くなって(笑)
止めちゃったのよ。三日月さんの時代とかなり離れてるのに、ほんとよく
知ってるのね。

投稿: バルおばさん | 2008年2月10日 (日) 20時53分

    >ななうささま
どうしましょう、そのアドレスだと見つからないんです…。
前のアドレスもすでに開けなくなってるし…。出来ればもう一度
アドレス教えて頂けますか?

投稿: バルおばさん | 2008年2月10日 (日) 20時56分

プゥ~ プゥ~ プゥ~
最初は何の音やろ~??
こわごわ読んでたら… (^_^;)…

アハハ…アハハ…
メチャ笑ってしまいました
どんな人やったんやろうね
何か見てみたかった気がしますね(悪趣味!)
こんなんは美人ほどオモシロイしぃ~
私も気ィつけなアカンわぁ~美人やしぃ~(笑)
(アハハ…顔知られてないから何でも言えるわぁ~)


投稿: ちゃこママ | 2008年2月10日 (日) 21時54分

昔は今みたいに家の中は賑やかじゃなかったんですよね。
ぷっ!一回だけじゃ・・・やっぱり、リズムカルに・・・。

でも次の写真できっと晴れ着を着た若い娘さんのような気がするわ。
一人歩きの時周りを見て、そっと「ぷっ」とすることにしよう・・・。
しかも一回だけに。(止められるかな?)

投稿: pomodoro0208 | 2008年2月10日 (日) 21時55分

こんばんは、望です。

 アハハハ、なるほどなるほど。面白いですねえ、バルさまの才気をあらためて感じました。
 
 闇というのは、どんどんなくなってしまっていますからね。闇は単に怖い世界というのではなく、いろんなわからないことを想像させる世界ですね。人間にとって闇は不可欠です。

 変な話ですけれど、24時間営業の店というのも、闇をなくしてしまうことにかかわっているんではないでしょうかね。夜中という闇の世界が、昼間の世界に征服されてしまったような象徴的意味があるような気がします。便利さが闇を破壊してしまったんですね。
 

投稿: 渡辺 | 2008年2月10日 (日) 22時56分

私の家も子供の頃二階があって夜は階段が怖かったなぁ・・・
二階で寝ていた私は夜中に目が覚めてトイレに行きたくなると、母親を起こしてついてきてもらったものだわ。
それなのに、月の明るい時は暗いはずの夜がやたらに明るくて、それはそれでなぜか怖かった。
今は四六時中明るい。
家は向かいにも同じ建物があるために、街灯の明かりとマンションの廊下や階段の灯りが煌々としているので真っ暗になることは、皆無です。
だから、カラスが夜通し起きていて鳴いてるのよ。
だから、私も深夜までついつい起きてて早起きできないのよね・・・(言い訳

投稿: panco | 2008年2月11日 (月) 10時41分

 子供の頃に「♪あの道、この道、日が暮れる~陽が暮れる~いま来たこの道かえりしゃんせ~帰りしゃんせ~」の童謡を聴くと、何時も浮かんでくるのは、バルおばさんのお話と絵のような寂しく侘びしい風景でした。

 そんな夜に見る夢は、長~い廊下の向こう側にある離れ座敷から追いかけてくるお化けの夢でした。逃げても駈けても進まぬ足。バルおばさんちは2階への怪談、あツ!漢字変換まで狂う~怪談じゃなくて階段です。私んちは長い廊下だったのです。

 シーンと寝静まった頃にカランコロンから連想するのは、「牡丹灯籠」それに「時の丑参り」お~恐い怖い。
 こんな時は、私のような野郎は「屁をひって、可笑しくもなし、独り者」とふて腐れ、酒でも煽って寝るとしますか。(汗)

 バルおばさんのユーモアとウィットと詩情に溢れた日本昔話的なお話に、しおさすような何時も脱線気味のコメントで、お怒りになって居られるかもしれませんね。本当に御免なさい。

投稿: アスカパパ | 2008年2月11日 (月) 19時18分

ばるさん 今晩は 昔(50年前)は外灯等が少なく夜道を歩くのが怖かったのを憶えています。今みたいに車の音は聞こえず街頭に昆虫が集まって来たり、屋根裏からコーモリが飛んで来て蚊などを食べて飛んでいたのを思い出します。今よりか良き時代がったのかも!

投稿: araken | 2008年2月11日 (月) 21時41分

>ちゃこママさま
そうですよ、ちゃこママさんは美人なんだから(会ってないけど)、
くれぐれもご用心、ご用心(笑)。

投稿: バルおばさん | 2008年2月11日 (月) 22時38分

    > pomodoro0208さま
そうですよ、一回だけならご愛嬌だけど、連続はマズイです。
止められるかな?でなくて「止めるんです}。
そうでないとどっかのブログで(ここ?)書かれちゃいます。

投稿: バルおばさん | 2008年2月11日 (月) 22時43分

    >望さま
今の時代は電気が点いてなければ「暗い」状態なんですね。
底知れぬ、何かいるかも?の闇はなくなりつつあるのでしょうね。

投稿: バルおばさん | 2008年2月11日 (月) 22時46分

   >pancoさま
そうそう、暗いのも怖いけど、こうこうと月が照らしてるのも
変な物が?見えそうでこれまた怖い(どっちやねん!とつっこみが)。

投稿: バルおばさん | 2008年2月11日 (月) 22時50分

    >アスカパパ さま
階段の怪談…、アスカパパさん、お茶目ですね。
離れ座敷、懐かしい言葉、うちにはなかったけど祖父の家には
あって色々思い出があります…。
脱線気味のコメントなんてとんでもない、こちらに見える方は皆さん
面白いコメントをくださいますから、アスカパパさんもどんどん
脱線?なさって下さい。

投稿: バルおばさん | 2008年2月11日 (月) 23時00分

    >arakenさま
わぁ、懐かしいです、当時の事が思い出されます。
夏の夕方になるとコウモリが飛んでましたが、あれは不気味でしたね。

投稿: バルおばさん | 2008年2月11日 (月) 23時04分

ぷぷぷ~
そっかぁ、そうきましたか~ という展開で 面白かったです~
ほんと、そんなに静かだったのですね~
(というか、そんなに大きかったのかしら??)
札幌にいたときは 雪が降ると 本当~に静かで
そのときの静寂を 少し思い出しました。

投稿: スノーパンダ | 2008年2月12日 (火) 00時31分

あはは・・
ズッコケますねぇ!

壁に耳あり障子に目あり・・かぁ。
久しぶりにききました、 その表現。

そういえば・・
小学生の頃、 誰もいなくなった放課後、 皆で一緒に帰ろうとしていたんですけどトイレに行っておこうと思って皆にひと足先に帰ってもらったの。
出てきて手を洗いながらどういう訳か頭にこびりついてた歌を鼻歌で歌ってるウチに誰もいないことを良い事に声が段々高くなって。
気が付いたら知らない女の子が黙って聞いてるじゃありませんか!
その時の恥ずかしさったら! 顔から火が出そう!

あの時でしたよ、 バルさんの今日の教訓が頭に浮かんで来たの! (冷汗)

投稿: モナカ | 2008年2月12日 (火) 04時24分

(*゚ー゚)vおはようございます♪
私も暗闇が苦手でございます。
昔の電球は、今のように明るくなかったですね。
私は、切れかけの街灯がきらいです。
あのチカチカッとなっているのが、きしょこわるいです。

カランコロン、と下駄の音とあったので、鬼太郎→妖怪のことかと思っちゃいました。
その後の、プ、プ、プ・・・
また、うまい具合に。
カランコロンのリズムに合わせて、プ、プ、プ♪という感じでしょうか。
(。´―`)。フフ

投稿: ピノコ | 2008年2月12日 (火) 08時44分

kohakuzaさんから来ました。

名古屋から上京する時に名古屋都ホテルで見た「吸血鬼」の映画以来、暗闇と棺桶に似た洋式トイレが怖いですゎ。

下駄履いて着物着てヨロヨロしてますが、「プ」はナゾですね^^

投稿: zizi | 2008年2月12日 (火) 13時45分

>スノーパンダさま
音は大きくはないけど(笑)、昔の家って防音なんてないから
外の音も結構聞こえました。
よく時代劇でカサッと音がして「なにやつ!」なんて言うでしょ?
あんなもんですよ。

投稿: バルおばさん | 2008年2月12日 (火) 21時14分

    >モナカさま
さすがモナカさん、恥ずかしい思い出といっても上品なこと(笑)。
私なんかもっと、もっと恥ずかしい思い出がいっぱいありますよ。

投稿: バルおばさん | 2008年2月12日 (火) 21時17分

     >ピノコさま
ごめんっ!「プッ」の音で冬眠を起こしてしまった?
そうそう、昔の街灯は暗かった…、今はほんと明るいです。
これでは鬼太郎も出られないわ(笑)。

投稿: バルおばさん | 2008年2月12日 (火) 21時21分

    >ziziさま
訪問ありがとうございます。お着物がお好きなんですね、さきほど
そちらで拝見しました。
若いていいなぁ、着物姿がすっきりしてます。

投稿: バルおばさん | 2008年2月12日 (火) 21時23分

バルさん、こんばんは。
小さい頃は、私も暗いところ怖くて・・・・ビクビクしていました。
ところで、「プ・・・」の音の張本人は、
どれほどスッキリしたことだろうと、思ったりしました。
なんか、人ごとでない感じです。

しかし、「壁に耳あり、障子に目あり、聞き耳立ててる親子あり。」
教訓にしないといけませんね!

投稿: bonita | 2008年2月12日 (火) 23時28分

パルさんこんにちは
パルさんのストーリーは展開は本当にウマイです

小さい頃は、私も暗いところ怖くて

ビクビクしていました。

でも、楽しいですね
ハハハです~~

投稿: 牧場物語 | 2008年2月14日 (木) 16時27分

怖いお話しかと思えば
たのしいお話ですね

コドモが赤ちゃんだった頃のこと
思い出しました

うちの子は、エレベーターの中で
見知らぬ人と乗ってるとき
赤ちゃんとはおもえないほど
ぷ~~~っとしました!!

投稿: ドラマすき | 2008年2月14日 (木) 16時33分

…雑念?

初めて聞くカテゴリー(笑)を覗いてみて爆笑です。
これ可笑しすぎ。

おっと、ひとりごとです。(本当)

投稿: きんとと | 2008年7月11日 (金) 22時02分

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